
昨日とうとう大台に乗っちゃいました。
今年はなんだかあっちこっちでお祝いの言葉を頂いて、そりゃひとつ年をとるのは嫌なことですが、お誕生日って私の生まれた記念日ですもんね。
喜んでもいいんじゃないんでしょーか。
itakiで知り合ったイギリスの女性からハッピーバースデーのメールが届きました。
素直にうれしいです。
40でも50でも60でもお誕生日は祝ってもらって喜んでいいんじゃないでしょうか。ね。
半世紀も生きてきたなんて嘘みたいですが、ホントです。
子供も手が離れて、親の心配をしながら、仕事もして好きな事もさせてもらって、飛びきり幸せってことはないのかもしれないけれど、今こうやって笑えている事に感謝です。
これから近い将来、遠い将来、何があったって、それはその時に感じて考えればいいことだしね。
ただ、気がついたら60…なんてことにはならないように、いろんな事を引き続きやっていきたいな。
弱音も時々は吐きつつね。そんな50歳と1日めの今日でした。